スコッチ天使団


すこるぴお日記
by sukorupio
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<   2006年 09月 ( 5 )   > この月の画像一覧


俺「パーティ名何にしよか?」
スター「スコさんが決めるなら私はなんだって賛成ですよ!」
てぞ「あたいはあんたにホの字や~あんたが決めるんならなんでもええよ」
スコ「よし!じゃあこれからは、アナザーヘブンの仲間として頑張ろう!」
皆「おう!」
っていう感じだったら最高だよね。でもねリアルってそんなに甘くないんだよ?(・ω・)本当は…
俺「じゃ~パーティ名何にしよか?」
二人「何でもいいですよ~」
俺「…」
これは、チャンス!まさか俺が独断と偏見で決めることができるじゃないか!(☆。☆)
俺「じゃあスコルピオと愉快な仲間達か、スコルピオファンクラブのどっちかだな!」
二人「はぁ?おめぇ何イッテンの?あんまちょ~しのってっと埋めるぞマジで」温厚な二人が豹変するかもしれなかったのでそんな事は、言えなかった…(・ω・)
俺もチーム名だからかっこいい名前が良かった。
悩んでるときにふとテレビを見た。ちょうど休みで映画がやってたんだ。それこそがPT名になったアナザーヘブンだったのだ!
この話をきいて映画が見たくなった奴がいるに違いない!内容は保障しないよあしからず(◎ε◎)
俺は初めて仲間が出来た事がとても嬉しかった。リーダーになりたいとは思っていたがこう上手くなることが出来るとは思ってなくて感動した。
その後はキノコワールドで初めてのPT狩りだ。
当時は公平設定なんてなかった。だから皆でがむしゃらに戦った。
誰が一番経験地をもっていっても構わなかった。効率なんて考えていなかったから、仲間とだと一人で勝てない敵にも勝つ事が出来たから
てぞ「バッシュ!マグナムブレイド!」
スター「ファイヤーボルト!」
俺「通常攻撃!」
んにぃ~♪
てぞ「バッシュ!マグナムブレイド!」      スター「ファイヤーボルト!」          俺「通常攻撃!」
んにぃ~♪
俺「ちょっとまてやあああ!おめ~ら手加減しろやこちとらDAしかねえんだぞこらヽ(`Д´)ノ」
俺は世界の不平等について語った。それはもう一生懸命に(・ω・)
二人「はぁ?てめえわらかすなって、なんだもうリーダー気取りかのろま」
俺「てめえら人が優しくしてやればいい気になりやがっておまえらなんてこうだ!ヽ(`Д´)ノ」
一瞬の輝きの後俺の姿はみえなくった。
二人「く、さすがスコルピオ…動きが速すぎて見えないとは…」
次第に二人の息は荒くなりバタバタと倒れていく…
そう、二人は俺の存在が消え、寂しくて死んでしまったのだ!ウサギさんだったのだ!
これみてPCにツッコミを入れた諸君さすがだね(>w<)
話は戻るが俺はそんな苦情言ってない。言う前から皆自分以外の二人の事考えて戦っていた。魔法のレベル下げて敵殺すよりダメージ与える事に気を使ったり、囲まれたときまでSP溜めてマグナム打ったりしてくれた。俺も皆より避けれる分敵のターゲットになる様にした。
皆が協力して狩りをした。協力すればその狩り場で勝てない敵はいなかった。皆と話しながら狩りをすることが楽しかった。レベルも勝手にぐんぐん上がる。誰かがレベル上がるごとに仲間から祝福された。それはとても心地よかった。仲間とこれからも頑張っていこうと思った。
ソロをしている時では体験できない経験がたくさんあった。
皆は今まで良い仲間、良い冒険してきましたか?こうして思い出せばあの頃の楽しみが戻ってきます。だから皆も思い出を大事にしてください。仲間を大切にしてください。つらいことも思い出になる。すべてをひっくるめて良かったと思える日々を過ごしてください。

よし!観客総泣き!これでベストセラーになるな(≡∇≡)
冗談はさておき仲間は大事にしろよ皆(◎ε◎)
さて話を戻そう(長く書きすぎてどこから本題か分からなくなったから読み直すことは内緒(>w<)

いつものように皆と狩りをしている時のことだ。
俺たちはウルフさえ倒せるぐらい強くなっていた。
俺「俺らつえー(笑)」
スター「ここらで勝てない敵いなくなったね^^」
てぞ「じゃあFD行って見ようか!」
俺はそれがどこか知らなかった。フェイの上にそんなダンジョンがある事自体知らなかった。
皆で行くことになり、道の途中にあったでっかい大仏に驚愕した事を覚えている。
FDに入ると入り口からパラパラ人が結構いた。てぞに付いて先を進む。二階に行く少し前の通路で狩りをする事になった。
近くに湧くゾンビ。結構強かった。スターが狙われるといけないから二人で守る。スターのファイヤーボルトはここの敵に効果的だった。スケルトンの骨は100zで売れてチョー高かったから狙いまくった。ここで初めての頭装備、こうもりからリボンを取って頭に付けた。
そこからずっと俺は頭にリボンをつけていた。むしろ付けすぎて俺の印象がその姿になって変えるに変えれなくなっただけだけどね(◎ε◎;)
FDで狩りをしてから俺はソロでもそこに行くようになった。俺はその当時から天才だった(≡∇≡)
狩場に着くなり近くのアコきゅんに話し掛けて共同して狩りをしたのだ(≡∇≡)
俺「こんにちわ^^」
相手「?こんにちわ」
俺「お一人ですか?」
相手「はい」
俺「僕も一人なんですけどレベルに自信ないから一緒に狩りしませんか?^^」
相手「いいですよ~^^
俺(よっしゃあ~(☆。☆)
てな感じで狩りをしていた。もちろんPT勧誘も怠らない!
でもそこまでのレベルになると皆PT入ってたねがっくり(・ω・)
ここでも色々な人と知り合いになったな。俺が同じとこで固定狩りしてたからときどき前会ったことのある人もいたな。
この頃はPTがログインしたらそこから一緒に狩りしてたな。つまり毎日がギルド狩りみたいなもんだったな(☆。☆)
FDで狩りをしだしたある日、テゾさんが商人を作って商会を作ろうと提案してきた。
この頃から商会ってのはあって、猫なんちゃら商会とかたぶん今もあるんじゃないかって商会が昔からあったんだぞ(◎ε◎)老舗の味だな
スターさんは、快く了解して商人を作り出した。その商人の名前でスターさんを呼ぶ事にした。
ライだったかな?でももちぇってのも印象深いからもちぇさんって事にしとこ(◎ε◎)
で、今度はテゾさんがリーダーであそしえ商会を結成した(≡∇≡)
俺はスコシーフが可愛いからこいつを育てたいって事で二人の壁してソロはFDで狩りしてたな(≡∇≡)
その頃からテゾさんは商人を育てだして時々こっちログインする位になったな。
もちぇさんは必ずスターで俺がいるかと居場所確認して俺のとこ来たな(≡∇≡)
俺がおなごをナンパして狩りしてると絶対もちぇさんが来たんだよな(◎ε◎)
それで時々うっとうしいと思ったけど今思えばやつめ、俺と一緒にいるのが物凄く楽しかったんだな(≡∇≡)ナイスういやつ愛してるぞ!
俺が固定狩りでしかも周りに喋りかけまくるから色んな人と仲良くなった。
その中でも+KURUMI+さんとの出会いはβ時代の重要ポイントである。テストがあれば出るので赤ペン引いとくことヽ(`Д´)ノ
クルミさんも同じ所で固定狩りしてたから毎日位三人で一緒に狩りしてたな(≡∇≡)
FDもソロでも余裕になっちゃったそんなある日クルミさんから提案が…
「三人で鳥になりませんか」
あ、違ったそれなんて不思議ちゃん(>w<)
あ~あ、二つ位超爆笑ネタ書いたのに間違って保存せずに閉じちゃってもう忘れた(・ω・)
もうね何回何百文字打ったあとに間違って消しちゃったことか!おいちゃんそんときは、ちょ~なけたよ
ある意味で涙が止まらない作品だよ全くヽ(`Д´)ノ
で、ネタを忘れた事が物凄く悔しいが本題に戻る!
「三人で二階に行ってみませんか?^^」
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by sukorupio | 2006-09-30 19:40 | 携帯日記

そんな失敗気にしない!(◎ε◎)と、開き直り狩り再開HP減ったら座るを繰り返す日々の中、座ってると女アチャと男剣士が近くにきて、女アチャが俺の真横に何か落とした。しかし、何か分からないし泥棒するきもなかったので無視。消えそうになりアチャが拾い「いらないのか残念」と言ってどこかに行ってしまった。なにがやねんと思ってその時は、気にしなかったが今思い出せばそれはグローブだった(・ω・)今思えばぱくっとけば良かったと激しく忍者(・ω・)
俺は狩りをしていて上がプロという首都だと聞いていたが決して入らなかった。きっと強いモンスがいるとおもったからだ(・_・|
慎重派の俺も三日位かけてついにジョブカンスト!思い出せば長かった…ポリンさえ恐くてドクンドクン言うプパばっか殺したあの日々(T_T)何これチョーうますと思って探しまくってたな(≡∇≡)
なりたいのは盗みが出来るシーフとゲームをする前から決めていた。場所もすでに聞いていた。いざゆかんモロク!俺は歩きだした。HP満タン。中々良い装備!旅の途中何か出ても大丈夫だろうと思い伊豆左のマップの一番下のWPに入る前。二人の旅人「あの人形強いな」スタスタ歩く俺!心の中!(えええ!何その情報!めちゃこえええ(T_T)
モロクまでの旅はダッシュだったな。ピッキをその人形だと思ってメチャ逃げたね!ペコペコのでかさ見たときには、間違いなく殺されると思ったね(≡∇≡;)そんなこんなでついたぜモロク!徒歩で!…昔は転送ないんだもん(・ω・)町を一通り回っていざピラ!なんじゃこりゃ迷路じゃん!思いながら必死に真ん中目指す。そうしたら飛んでくるね奴が(・ω・)初めてのアクティブ!げろつよい!攻撃あたらねー死んだなこりゃ(・ω・)と思ったらありがとう女盗賊!間一髪助けてもらい中へ!転職NPCの部屋にはシーフ二人ノビが一人いて俺の前でノビ転職。女シーフからおめでとうの嵐。(・ω・)…
この期を逃してチャンスはないと直感で悟り俺もすぐ転職!俺のときは、クエストさえなくてすぐ転職できたのだ(≡∇≡)そして俺も祝福の嵐!嬉しくなんかないぞウヘヘ
初心者二人で先輩二人から色々教えてもらったり、色んなものももらったり、死者の遺産とかもらったときは、なんのレアだろうとわくわくしたよ。ただの収集品と知らずに(・ω・)で先輩二人が装備を餞別に落としだしたので、もう一人に負けないように拾いまくったね(≡∇≡)グラとか忍者スーツとか拾って、もう一人に拾わせないのも可愛そうなのでアーバレストを拾わせ、ここで二人の運命は、別れたのであろう…あっちは弓シーフ・俺は短剣シーフ…なんかあっちのがかっちょえ~やん(・ω・)そんな暖かいイベントもありつつ、フェイヨンでキノコ狩りなよとの助言を貰い。初めての土地!初めての敵に挑むため転送でフェイヨンへ!…思い出したら俺が知らないだけで転送あったわ(≡∇≡)
そして町に着いて探索開始!タンス調べる!タンス調べる!ゲームの定番をしたがこの頃から薄々そうゆうシステムが無いと悟る永遠の16歳(・ω・)フェイは、日本か中国ぽくて落ち着いたな。ベータのほとんどは、ここだった思いでぶかい場所だぜ(≡∇≡)
言われたとおりフェイ下出てもう一個下のマップでスポア狩り!この時気付いてなかったが俺の装備はすでにボスレア除いたら最強装備だった!ありがとう先輩盗賊(≡∇≡)この時から俺の可愛さは炸裂していたに違いない!
俺のターン!スポアにダイレクトアタック!食らえ滅びのバー(ry
数発KOで俺の勝ち!俺やばつよじゃん(・ω・)そして「んにぃ♪」…もええぇ!おいちゃん一瞬耳を疑ったが何匹か倒して確認!ハァハァしちゃったね(~o~)
そしてガンガンあがるレベル!チョ~楽しい(≡∇≡)先輩のおかげでステ振りもわかったし、スキル何とればいいかも分かったからちょー快適☆DA取って二段撃になったときには、感動して俺つえぇになったよ(≡∇≡)回避向上も素敵スキルで最強だと思ったぜ!さすが俺!最強のふさわしい男(>w<)
よ~しパパ調子乗って他のモンスもチャレンジしちゃうぞ~(≡∇≡)だがこれがいけなかった…(・ω・)ヘビ発見!レッドスネークかも~ん(☆。☆)はい死んだ(・ω・)攻撃あたんねーし早いし化けモンだったよm(__)m気を取り直してワムテ!はいはい死にましたよ(・ω・)何こいつ等の強さ!おいちゃん泣いちゃうとこだったよ。でも泣かない!だってスコルピオなんだもん!この文を読んで読者の七割が俺の健気さに泣いた思う。言わなくても分かるからいいよ(≡∇≡)ま~そこでひたすらスポアを狩り狩り狩りで狩りばっかりしてたね。そして天機は訪れたのだ!あ~やっとここまで話しきたか。携帯で打つとチョ~つれえな(◎ε◎)俺はいつもどおりスポアを狩っていた。長時間狩りをしているとその狩り場の人と仲良くなれるのはさすがはオンラインゲーム!通りすがりにエモを出しあう内に雑談をするようになった。始め話したのはSEVEN STARさんだった。四年以上前の名前を覚えているとはさすが天才(≡
∇≡)男マジで結構この狩り場で会うから仲良くなったんだよね~(≡∇≡)そこで雑談していると女剣士が近くで狩りをしていた。俺は一瞬で気付いたね。奴は俺に一目惚れしていると(☆。☆)そしてその剣士とも仲良くなったのだがその剣士こそがTESOROさん通称テゾさんだった。俺の巧みなトークでかなり仲良くなったので、俺の野望パーティー作り!皆PTに入ってないと言う事で快く了承!俺がリーダーだぜひゃほぅ!この時から偉大なカリスマがあったのだよ諸君(◎ε◎)ハーレムPT作る気満々だったが数名の男子なんて今更関係ないぜ!
これまで知り合った人は、PTに入っている人ばかりだったから作れるのが単純に嬉しかったんだな(◎ε◎)
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by sukorupio | 2006-09-23 19:31 | 携帯日記

俺は、テレビゲームに飽きてまだメジャーではないMMOの中からラグナロクオンラインを見つけた。ゲーム説明を読み、おいちゃんも~我慢できないよと思いながらIRIS鯖に降り立った。名前を考えるのに何時間かけたかは、忘れたぜ(≡∇≡;)そしてロード終わって画面が表示されると初心者修練所の外に立っていた。少し歩くとたくさんのキャラがわいわい喋っていてすべてプレイヤーだった。この時にやっときたぜネットゲームと思ったよ(◎ε◎)んで城の中に入ったら前に進めずメチャ人がいた。その中の一人が「早くゲームしたかったらこのNPCでこれ選べばすくゲーム出来るよ」と言っていたので、あがみゃまいこませ~といわんばかりに「ありがとう通りすがりの人」と思いながらクリック!
しかしこれがいけなかった…(・ω・)
降り立った場所は、イズール!これ書いて気付いたがもしかして本当は、イズルートって名前じゃ…でもきにしない!(◎ε◎)
で、うひょ~町だ~冒険だ~ハーレムだ~!って思いながら基本操作の確認♪…あれ座れねーぞ?(≡∇≡;)おいちゃんびっくりしたね。おいちゃん色々頑張ったが結局座れず町探索してたら座ってる女キャラ発見!色々聞こうと思ったが、このゲームで人とまだ喋っていなかったので声掛けるのが恐くてあきらめた。が~しかし指が勝手に動いておりおもくそ喋りかけていた!やめろ心の中のもう一人の俺!ヽ(`Д´)ノ
だが、喋りかけても反応がない…しかし、ここでシカトされるのは、俺のプライドが許さない!俺は頑張った!一人言ものくそ頑張った!そして俺の中で結果が出た!こいつNPCだ(・ω・)そう思ったらおいちゃんチョー恥ずかしくなったよ。傍から見たら「え?何こいつNPCと喋ろうとしてるよきしょ」と思うに違いなかった!俺はすぐ町から出たね通りすがったものは、言うやつの頬は、濡れていたと…
で、結局思い出すとそれは、ただのAFKだったのね(・ω・)初めてだからそんなんしらんわヽ(`Д´)ノ
で外に出ても人いっぱいで雑談してたね。その中俺は初ポリンと戦う!一匹にHP半分近くもってかれてたね(≡∇≡;)ステ振りわからなくてバランス的にあげてたなINTも…(・ω・)
ポリン殺したときは、感動したね。やっと見つけたぜおもろいネトゲー!!何キャラかわええポリンかわええ!と思って画面の前でにやつく俺(・ω・)そしておれつよすだなと思ってファブルにアタック!え?えぇ?死んだシャン…(・ω・)奴は、強かった…初期装備ではかなわないほどに…俺は初心者修練所で説明受けてないから知識はおろか金も何ももらってなかった(T_T)必死にぜろぴー綿毛集めて伊豆で良い武器とか必死に集めたのは、今でも覚えている。さすがに知識ないとやってけないからあの時は、どれがどの職か分からなかったが男剣士に話し掛けた。そこでときたま見かける頭に付いている装備やステータスやスキルの事を聞いた。そこからジョブレベル上げて、座ったりエモ出したりしたな(≡∇≡)俺はレベルあげは伊豆左でたとこでずっと狩りをしていた。そうですよ~他のマップ行くのが恐かったんですよ~(◎ε◎)ウサギ殺してヤワゲ出てそれをチャットで高額買取してたの見て「これ良いものなんだな絶対売らないぞ(
◎ε◎)」と思ってため込んでたな。んで装備も良くなってきて辛くもハエ殺せるようになったときはわしの天下や~ヽ(`Д´)ノおもたのは僕だけですか(・ω・)んで余裕も出たので狩場で皆たむろってる中に一人座ってる女アコ発見!これは喋るしかないわな(☆。☆)そして快調に喋りだす、ゲームの質問でネタはつきなかった。そこでブレスとか速度上昇とかかけてもらってアコの素晴らしさを知ったな(≡∇≡)んでこりゃ友達になれると思って親しく喋りまくり、その会話の中でアコが「ウサギは可愛いから殺せないよ」と言ってきたので俺も「あ~分かるあれ可愛いもんね~俺も殺せないよ^^」と言った。意気投合して会話は、盛り上がったがこれがいけなかった…(・ω・)
会話しまくりでその事すっかり忘れて近くにウサギ出現!お!やわげ!と思って一発KO!ふ、見たかいお嬢さん俺の強さを…ときめながらヤワゲ拾って振り返るそこには、汗エモを出すアコライト!
(・ω・)?
Σ(・ω・)シマッタ
いや~その時の空気はとてつもなく重かったね(≡∇≡;)その後アコはちょっと喋ってすぐ落ちた。友達になれなかったな(・ω・)あの時の塩っぱい経験は今では良い思い出です。(≡∇≡)通りすがりの人は言った。アコの落ちた後に少年が持っていたやわげは彼の涙を拭くために神が与えたのだと(>_<)
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by sukorupio | 2006-09-19 17:36 | 携帯日記

ふふふのふ(☆。☆)ついにブログ作っちゃったぜ!ま、右手に作ってもらったんだけどねエヘヘまー日記書くっていうか俺のラグナ始めた頃から今までを思い出しながらかこかなと思ってつくったのだ。きっとちょー有名になっちゃって映画化とかなっちゃうんだろうな(>_<)まーそんなかんじで三日坊主でかくぜ!
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by sukorupio | 2006-09-16 11:24 | 携帯日記

おれすごす
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by sukorupio | 2006-09-12 20:12