スコッチ天使団


すこるぴお日記
by sukorupio
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じに「おうじょうせいやぁ!」
掛け声と共に弓を放つじに
スコ「ふはははは!そんな攻撃が俺にくらうはずがなかろう!」
華麗に避ける俺
花「じにさん…もう動けるのはあなただけ…どうか魔王を…いやリーダーを救ってあげて!」
その言葉を最後に力尽きる花
皆の希望を一人で背負い、おたけびをあげて弓を引き絞るジニ
絞る絞る絞る絞る。今にも弦が切れそうにギイギイと音を立てる。
狙いを定め矢を放つ。反動で右腕が後ろにひっぱられ肩が脱臼する。まさに最後の一撃。
放たれた弓矢は伸びる伸びる伸びる。一向に高度が下がらない。真っすぐにスコに向かっていく。
スコは迫りくる弓矢を見てお茶を飲むお茶を飲むお茶を飲む。刺さる。
当然だ。矢が来るのにお茶飲んでんだから。しかしスコは倒れない。不適な笑みを浮かべ勝利を確信する。
スコはゆっくり真下にあるものを取り、投げ付ける。
じににはもう動く力さえ残っていない。当然あたる。
ゴン!
30ダメージ
石投げた。
じにの意識が薄れてゆく。今までのことが走馬灯のようによみがえる。そこにはいつもスコといた自分。
ギルド狩り、知らない人と狩るとき、そこにはいつもリーダーがいた。
涙がこぼれる。今まで色々してくれた人を救えない自分の弱さに
懐からリボンを取り出し頭に付ける。それはもうぼろぼろになっているリボンだった。そう、入団の証にもらったリボンだ。
じに「ここからは自分の入ったPTのために戦う!」
再びリーダーに立ち向かうジニ。右手が脱臼して動かない。左手で矢を握りリーダーに向かって走る。
再び石を拾いあげるスコ。投げようとした瞬間後ろから飛んでくるソウルストライク
スコ「誰だ!」
後ろを振り替えると今度は前から回復する音が聞こえた。
後ろにはもちぇ。前にはテゾさんと回復した花とじにがいた。
もちぇ「悪いね。PTの一大事に顔出さないわけにはいかないからな」
テゾ「ダメだなリーダー仲間いじめちゃ」
スコ「よんでね~のにきてんじゃねーよめんどい」
短剣を素早く構え、相手に向かって走る俺
もちぇ「テゾさん皆に支援頼みます」
そう言って皆より一歩前に踏み出すもちぇ
了解と共に周りに支援を飛ばすテゾ
弓を引き絞るじにと花
もちぇは詠唱を始めるがそれより速く俺の攻撃が入る。マジに避けられるはずのない一撃。
詠唱を再開するが攻撃で妨害され焦るもちぇ
仲間だった者に何の躊躇なく攻撃を繰り返す俺が格好いい
スコ「とどめだ」
体力も底につき最後の一撃を食らう
体に深く突き刺さる短剣。もちぇはあまりの痛さか涙を流しながらスコの右手を掴み体から離そうとする
それを察したスコはより深く突き刺す
そこでもちぇの動きは止まる
花「もちぇさんありがとう」
後ろの声に気付き素早く振り替える俺
それと同時に放たれる花の弓矢
避ける姿勢をとる
だが動けない
もちぇが俺の右手を掴んでいるからだ
振りほどこうと殴るが頑なに放さない
そして花の矢が左手をとらえる
支援をもらった花の矢は力強く、俺の体ともちぇを後方に吹っ飛ばし壁に突き刺さる
俺の左手を貫通した矢の痛み狂いそうになる
当たる原因になったもちぇも蹴る蹴る蹴る。
だが一向に離さない
スコ「いい加減に離せ!死ぬぞ」
あまりのしつこさに罵声をとばす
テゾ「もう死んでたよ。君の攻撃を受けてるときにね。深く刺されて右手掴めるなんて信じられないよ」
そう言われもちぇを見る俺
その顔は俺に殴られあざだらけになっていたが微笑んでいたように見えた
だがそれがなんとも憎く見える
渾身の蹴りを放つ
ドッ
鈍い音と共にそれは吹き飛ぶ
だが右手はまだ動かない
飛んだのはもちぇをかばった花さんだ
脇腹に蹴りが入り、血を吐いて悶える
スコ「ばかが!死人なんてかばってんじゃねー!」
苦しさで話せない花
もう一度おもいっきり蹴ろうと構える
その時点でテゾに両足を抑えられる
テゾ「死人でも仲間さ。君もそうなってしまう前は消えていった仲間もちゃんと思い出にして覚えてたじゃないか」
スコ「いちいち昔の話してくんじゃねえ!はなしやがれ!」
右手にもちぇ、左手に花の矢、両足をテゾに抑えられ動けない俺
そして前方にもう一人弓を構えている奴がいることを思い出す
テゾ「やっぱり最後は君がかたを付けなきゃいけないっしょ。頼むよ!」
そういうとテゾは力一杯両足を抑えることに専念する
ジニ「ここまでやっても昔のリーダーには戻らなかったね…」
スコ「うっさいわ!いつまでも昔の思い出ひきずってんじゃねえ!」
じに「さようならリーダー…」
じにの周りに魔力が満ちるすでに構えていた弓を放つ
矢は風を切りながら真っすぐに進む
迫り来る矢を右手で防ぐ
そう、もちぇでだ
もちぇの体に深く食い込む矢
だが貫通に至らない
スコ「残念だったな!待ってろ今殺してやっからよ!」
体に力を入れ拘束を解こうとするスコ
ザク
スコ「は?」
体に刺さっている矢を見てなにがなんやらわからず戸惑うスコ
ジニ「リーダーは本当におっちょこちょいだな。アーチャーにはDSってのがあるんだよ」
スコ「くっそ!つくってねーのにそんなん知るかよ!」
体の力が抜けるスコ
ジニ「最後までもとには戻らなかったね…でもいいよリーダーと出会ってから毎日楽しかった。ありがとうございました」
今にも意識が消えそうだが最後まで喋るスコ
スコ「どんなに俺の自分勝手で傷ついても俺のことを信用してくれてありがとう。長い間付いてきてくれてありがとう。次生まれ変わってもまたお前等と出会いたいと心から思うよ…」
目蓋をつむるスコ
スコに近寄り、手に持っている短剣を奪うジニ
ザク
とどめの一撃。閉幕の合図
滴り落ちる血
ジニ「一人じゃ行かせないよ。どこでも仲間はリーダーについていくもんだからね」
スコにもたれるように倒れこむジニ
短剣を自分に刺したのだ
ジニ「今まで楽しかったな…できればもう少しこの時間が続いてくれればよかったのに…」
やがて二人は沈黙する
てぞ「まいったな…これじゃうちも付いてかなきゃいけなそうじゃん。全く手のかかるリーダーを持つと困るな…」
ジニの持っている短剣を取り、自分の喉に向けるテゾ
すると後ろから誰かが飛んでくる音がする
スコ「なんだセーブここだったのか」
ジニ「まさに生まれ変わっても一緒だったな」
前にいたはずの二人が消え突然後ろに現われたことに混乱するテゾ
スコ「げ!テゾまで付いてくる気だったみたいだぞ!おれもてすぎ?w」
ジニ「いや、むしろ僕にだな」
状況が徐々に把握できてきたてぞ
テゾ「とりあえずおまえらもっかいしんどこか^^」
鈍器を構えるテゾ
スコジニ「いやぁぁぁぁぁ」
そしてリザキルされること五十回我らは帰らない人になった…
本当の魔王はテゾだったにちがいない…

ってそんな思い出ねええええヽ(`Д´)ノ
じにさんが魔王倒すとことか掲示板に書くから我らのマドンナれもんさんを書かずにこれかいちゃったじゃん!
れもんさんごめんよ次はちゃんとかくから殺さないで(・ω・)
ボク マダ ガンバレル
大体俺が善人すぎて魔王二できない時点でこのはなし難しすぎ!やるならもっと考えてやるべきだったト後悔したわ!
ま、でも無理矢理終われたからいいや!
じゃ!つぎいつかくかわからんけどばいばい
次回予告「とぐろ100%だったっけ?」
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# by sukorupio | 2006-11-25 12:35 | 携帯日記

スコ「こんにちは~^^」
 皆 「こんにちわ~」
てぞ「この子達がさっき言ってたPTに入る人たちで、この人がリーダーだよ」
とお互いに紹介した。
俺も新しい仲間に胸がときめきメモリアルしたけど優しく自己紹介した。
スコ「私がリーダーのスコルピオです^^スコってよんでいいよ~」
三人「は~い」
てぞ「そして私が影のリーダーのてぞです(☆。☆)」
スコ「そうそう影のっておおいいいいい!影のリーダーとかいねえしヽ(`Д´)ノ」
もちぇ「ぐはははは我輩がデーモン小暮である」
スコ「いやいみわかんねえし( ̄□ ̄;)!!」
ま、もちぇさんのは勢い余って嘘書いちゃった(>w<)
でもそんな楽しい会話をしながら親しくなったのは確かだよ(≡∇≡)
紹介が終わったらPTメンバーの証にリボンを進呈!フェイのこうもり産だぜ!どこぞのお米券みたいに百枚もないぜ!
そして初心者三人の壁をする。もちろん場所はキノコ森だ!
花さんはとても明るい女マジで会話を振ればがんがん話してきた。うそ、このころはアチャでしたエヘ
かえるさんはおとなしかった。話をふってあげると喋るが、まあ大体皆そんなもんか(≡∇≡)
そして出ました。今も存在するシーラカンスことジニさん!
おとなしかった…
あ、やべじにさんの皆の印象がた落ち!?(>w<)
でも一番接続してきたからすごく仲良しになったね
でもむかつくときもあったんだぞヽ(`Д´)ノ
あの子チョ~俺おちょくるんだよ~(◎ε◎)
スコ「え?何それ教えて教え!」
じに「そういえばさ~」
スコ「話しそらさずに教えてよヽ(`Д´)ノ」
じに「最近ね~」
もおおおおおヽ(`Д´)ノ
そんな会話でイライラしたよ全くヽ(`Д´)ノ
だから俺はこんな日々を送って気付いた。じにさんには聞かないようにしよう(◎ε◎)
じにさん達が繋ぐようになってもちぇさんあんま繋がなくなったな(・ω・)カナシイネ
最近ご無沙汰だったが新しい仲間も増えたので夜十時に集まってPT狩りすることに決めた。
まだ新米はレベル低いからキノコで壁をした。
かえるさんはあんまり繋がなくて少ししてから抜けた(・ω・)
じにさんとハナさんはほとんど毎日集まってくれた。じにさんが変わりだしたのは少ししたある日のことだった。
基本十時まで自由行動だから俺はFD2で雑談しながらじにさんが繋いでたから、PTチャットでじにさんと喋ってた。お互いお笑い番組が好きなことを知り、おれがつっこみ。これは俺のが賢く素早いからである。
じにさんは、ボケ役で二人で漫才的なものをするようになった。
俺たちは妥協しない。日々厳しいネタあわせと反省会がつづいた。メンバーにも中々好評でついに我々は自分達の世界を完成させた。アンリミテッドブレあ、これちがった(>w<)
今は皆俺たちがわけわからん会話してると思っている人イルと思うが、俺たちの会話はネタのぶつけあいなんだ!よく覚えとけヽ(`Д´)ノ
今はレベルあがりすぎてのりっこみすると思わせて~つっこまないじらしネタが俺たちの流行だぜ☆
ま、一番の難点は俺たちの会話に他の人入ってこれる人がいないから孤立しちゃうことだよね(・ω・)
だからといって俺としか話が合わないから他の人とあんま喋らないわけじゃないよ(◎ε◎;)
で二人がプリキュアになってからまたメンバーが増えた。
俺は神楽さんを勧誘した。
神楽さんは重要キャラだから要チェックだな!(◎ε◎)
てぞさんがBENISさんを入れた。通称ベニさんだ剣士だ!
ベニさんもええ人やったな(≡∇≡)
もち神楽っちもいいやつ!マジ可愛いたべちゃうぞ!たべちゃった!みたいなこだったな~(◎ε◎)
神楽っちはログインあんまりしなかったけど、入ってくるとロミオ~って叫んで俺がジュリエッタ~って叫び、おおロミオロミオどうしてあなたはロミオなの
と、シェイクスピアも真っ青なネタをしてきたからちょ~大好きだったな(◎ε◎)
ある日集合で俺の会話テクのすごさを語り合った。
スコ「仲良くなれない奴なんていないぜ~すぐ誰とでも親しくなれるみたいな~(◎ε◎)」
じに「じにわね~人見知りじゃないよ知らない人とあんまり喋りたくないだけだもん」
べに「俺もまけんぐらい自信あるぞ(笑)」
この台詞がいけなかった。この世で俺と張り合える人間なんていないからである(≡∇≡)

次回予告「れもん100%」
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# by sukorupio | 2006-10-28 17:26 | 携帯日記

いや~めっきり三日坊主になったスコルピオの~コーナー(≡∇≡)
いや風邪引いた風邪まじで~(◎ε◎)
それでも毎日走ってるとかおれどんなん!ヽ(`Д´)ノ
もち強制だけどな(◎ε◎)
いや~これ長すぎてかけないんよね

かといってかけるまで放置するとさぼってるみたいだからかいちゃったこれ!
なんかおれがしらんうちに大型アップデートがくるらしいな(≡∇≡)
忍者いいな忍者でもローグ消したくないしな(・ω・)
中々楽しみな企画だ(≡∇≡)
話は戻って昔話長すぎだってまじで(◎ε◎)
感動ストーリーの嘘かいたろかな(≡∇≡)
以上仲間の目を盗みながら書いた日記でした
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# by sukorupio | 2006-10-23 18:42 | 携帯日記

スコルピオの~ちょっと息抜きのコーナーぱちぱちばち!
はいはい全世界の俺ファンおひさし~(≡∇≡)
ま~ここまで書いてみて思ったよ~
歴史長!おいちゃんβ編で挫折しそうよ(T_T)
でもそれでも皆の登場のために頑張る俺!ええはなしやな~(T_T)
一個書くのに大体二時間以上かかるから大変!
しかも思い出しながらだから超大変!
微妙に出会い方忘れてるかもしれんけどそんときはごめんちょ(>w<)
皆覚えてたら俺との出会いや会話コメントに書いといて!めーるでもいいぞ!
あとこれギルドやPTであったもめごとかかんほうがいいのかな
そこ難しいのよね(◎ε◎)
ま、そんなんあるのだいぶあとやけどね書かないほうがいいって人いたら書かないでおこう
何もない場合は、選んで使ってもよさそうなのをつかおう(≡∇≡)
では、のちの展開をお楽しみに~(≡∇≡)
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# by sukorupio | 2006-10-09 17:01 | 携帯日記

新しい場所で新しい敵と戦えると思うとゾクゾクしたぜ(≡∇≡)
そして俺たちは初めての二階に挑戦した…二人で
っておい( ̄□ ̄;)!!三人じゃねえのかよヽ(`Д´)ノ
とか思っちゃった君。もっともな感想だね(・ω・)でもね、大人の世界はそんな甘いもんじゃねえんだよヽ(`Д´)ノ
本当はこれ書いてからその時もちぇさんいなかったことに気付いたんだよ(>w<)
俺はクルミさんの後について進んでいく。緊張しながら後を付いていくと道の分岐点付近でたくさんの人がたまってた。
どうやら固定狩りでまったりやっているらしい。
俺たちがその横を通っていくと楽しそうな話し声が聞こえた。
「ソロモンよ…私は帰ってきた!」
「僕には帰る場所がある…これほど嬉しい事はない!」
「赤いのは通常の三倍で指揮官用」
「ジークジオン!ジークジオン!」…全く理解できなかった(◎-◎;)
のちに知った。ガンダム好きが集まる団体だったのだと!おれこれ見るまでガンダム知らない子だったから何イッテンだろうと思ったよ(◎ε◎)
いよいよ固定狩りに丁度良い広場を見つけて狩り始めた。
ソルスケとアチャスケを初めて見て特攻!ソルスケは支援をもらってる俺は辛うじて避けれたがアチャは避けれない!なんて強さしてやがる!( ̄□ ̄;)
ひーひー言ってる俺に支援くれまくるクルミさん。支援しながらもバンバン敵を倒していた。
良く見ると俺よりかてえ上に攻撃強( ̄□ ̄;)!!
そこで初めて知ったよアコスキルのアンディットに対する強さを…(≡∇≡;)なぜ二階に誘ってきたかというとやっとこのスキルがカンストしたからであった!
俺はクルミさんを壁にして狩りまくる!チョーらくちん!その時のくるみさんの背中はお父さんみたいだったよ(T_T)
順調に狩っているとクルミさんが一言「ここ湧くとき一気に湧くから気を付けてね」
おいちゃんクルミさん強いから大丈夫だろとか思ってたら湧きのレベルが予想以上だった!
一匹湧いて叩いてると二匹湧いて一匹殺したら又湧くの連鎖!
なんでえこれ位なんぼのもんじゃいヽ(`Д´)ノ
って言う前におれ死んでたし(・ω・)しかしクルミさんはすごく耐える!なんだこの強さは!叩いてるだけなのに俺より孅滅はええし!
おいちゃん寝ながら応援してたがSPきれておっちんだね(・ω・)そして解き放たれるソルスケ軍団…運悪く横を通ろうとした男商人、女アコ、男ノビの三人家族…プライスレス…
ソルスケの奇襲を受けて吹き飛ぶノビ、一発で瀕死の状態らしく両親の後ろに走る。
アコすかさずヒールを打ち全員に支援の後シグナルなんやら。名前忘れたが画面全体のアンディットを弱らす魔法を使う!
その間にも迫り来る十数匹のモンスを商人が受け持つ。
明らかに許容範囲では無い。俺たちは見ていることしかできなかった。ノビは親の後ろで何もできず立ち尽くす。
きっと自分の弱さと自分をかばうために戦っている親を見て泣いているに違いない。
何しろ商人はバンバン攻撃を受ける。硬いわけじゃない避けることもできていない。
それをヒールとカート全部の売るために買ったPOTでふんばっているのが俺でもわかった。アコも殴る。SPをすべて支援に回して後は殴る。武器は杖だった…
減っても増えていく敵。俺たちはこの家族を死なせたくなかった。
一旦町に戻りすぐその場に戻る。まだ戦っていた。俺たちは加勢する。
俺たちが加勢すると少しして夫婦が力尽きる。二人の姿はすぐに消える。
俺たちの後ろにはノビがいる。負けるわけにはいかない。
二人があんなにしてまでかばっていたのだから!
クルミさんに多くのモンスを持ってもらい孅滅していく。俺たちも頑張っていたが数に限度がある。
じりじり押されて俺が先に倒れてしまう。クルミさんが死ねばノビも死ぬ。
助けを呼ぶにも周りに人が通らない。悔しい気持ちが高まったがやっと人が来た!
声をかけたがそれはあの夫婦だった。まだあきらめてはいない!
来た途端俺が立ち上がる。初めて見たイグハ。当時かなり貴重だったらしいが夫婦は使ってくれた。
すぐにヒールと支援が飛んできて頼まれる。
商人「どうかもう一度力を貸してください」
そんなことを言われて断るスコ様はいない!返事の代わりにガッツポーズで返し戦闘に復帰する。
今度の商人は一味違った。メマーナイトの連射だ。決して金持ちそうではないのに打ちまくる!
たぶん全財産を賭けているのだろうと思い、少しでも負担を軽くするために俺も頑張った。あの時気付かなかったが帰ってきてからの女アコの支援は尽きなかった。たぶんあおぽとぶどうかなり食ってたんだろうと思う。
激戦の後俺たちは勝った。勝利の興奮は納まらなかったが改めて家族からお礼を言われた。
今回の戦いで絶対に守りたいものがあるやつは負けないのだと思った。俺も仲間を絶対守ってくのだと誓ったのであった…
なんてねなんてね(>w<)
こんな家族がリアルにいたらすごいね。きっとこの夫婦ならたとえ死んでも子供守るねきっと(≡∇≡)
二階の凄さを知って又行ったな。
ソロで行ったときは悲惨だったな、全然避けれなくてしぼんぬ(・ω・)
しかし俺がそんなことで挫けるはず無いよね!さぁ皆正義の味方スコルピオマンを呼んであげよう!
せぇ~の~スコ…おいいいヽ(`Д´)ノ
俺だけ言わすとかやめてくれる~(◎ε◎)
まるでデパートの屋上でやってる戦隊物のショーの時のアナウンサーみたいだったじゃん!
そんな事ええねん(・ω・)俺のスキル発動(☆。☆)「こんに(ry」
なんでもこれでいちころよ~(≡∇≡)嘘だと思ってる人。
ま じ だ よ ^^
クルミさんと狩りしたとこ付近で声かけまくったな
kzring通称キリングさん kusurinさんは印象深いな
あと女アコいたけど忘れちったテヘ
キリングさんは結構会ったな。でそんなとこで狩ってたら俺の知り合いの輪だったのか、もともとそうしていたのか、俺が手伝ってもらってた人が集ってそこで狩り始めた。
皆ログインしたらそこで狩りをして皆が来るのを待つような感じだった。俺はもちろんソロ無理だから誰か来てからそこに行った。
クスリンはこの大分後に知り合ったからこの時にはいなかった。
初めは四人とかだったが俺のナンパと皆の知り合いも来るようになって多くて15人ぐらいで夕方から寝るまで喋りながら狩りしたな
もちろんもちぇも来てたよ(≡∇≡)
誰がいたかを極限まで思い出すと イル 赤血 きりんぐ 女アコちょ~お世話になったけど、どーしてもNから始まった名前思い出せない(・ω・) レオアチャこれも名前違う気がする。俺をいじめようとする女アチャだった(◎-◎;)
よしづきさんもここで知り合ったんだよね~
ひるでねえさんもいたな。おしょーさんとくすりんは最後等へんで知り合ったねもちクルミさんもれぎゅらーよ(◎ε◎)
最後にはこんぐらいともうちょいいたな(≡∇≡)
皆で通りかける人や少し離れたとこで狩りしてる人に話し掛けて仲間増やしまくって毎日宴状態じゃヽ(`Д´)ノ
やはりそこは俺の会話テクのおかげ?みたいな~(◎ε◎)
しかし勘違いしてはならないそこで集まっていたがPTに入った奴いない(・ω・)しかもPT作って結構たつがまだ人増やしてない!なんか増やす気も起こらなかったし~(◎ε◎)
そこに集う人はここソロでも狩れる人ばかりだった。俺ともちぇは小判ザメのように経験地をもらった(☆。☆)
皆会話メインだから快く壁してくれて超ハッピーだったよ(≡∇≡)
もちろん俺も会話は怠らない!何人とでも話したるわいといわんばかりに喋ってたな
超兄貴やシャアが強いって話を聞いたとき俺の頭の中ではマッチョな兄弟のボスとガンダムがいるとかこのゲームのイメージじゃないのにいるんだな。とか感心してたな(≡∇≡)
狩りにいくまでそんなのがイルと思ってたよ( ̄^ ̄)
二階で狩るようになって商人作ると収集品高く売れるとか露店だせるときいて作り始めた。二階の皆手伝ってくれてらくちんだった(≡∇≡)
キャラ作ってすぐFD2でレベルあげなんかしちゃってたのは俺ぐらいだろうな(≡∇≡)
敵にタゲられたら即ログオフ!これするとダメージ表示してHPが減るまでは昔は少し時間かかったからその間に落ちれば死なずにすんだ!
反射神経が要求される仕事だったが俺ほら天才だから(≡∇≡)
ちなみにHP減るまでの間なら囲まれて即死確定でも回復アイテムでHP増やせば死なずにすんだのだ!すばらしきかなβ時代(≡∇≡)
クエストでアルベからモロクまで歩くのはだるかったな(◎ε◎)
転職したら又FD2!がんがん上がったね(≡∇≡)
そんなレベルあげをしているとき、ダンジョンを歩きながら何か叫んでいる女商人がいた。
商人「あかぽにいもいかがっすか~収集品買うよ~」
確か名前NEKOさんだったきがする。
集いの皆が収集品を売ったりして
取引を終えてまた歩こうとすると商人が襲われたがメマーナイトで粉砕した。
奴はVIT系らしく硬かった。
ここで一人で狩りできる商人見て感動してどうしてそんな強いのかとか聞いたね(≡∇≡)
時代はVIT系らしかった( ̄□ ̄;)
俺も枠開いてたからもう一人商人を作ることに!もちVIT系(≡∇≡)
皆手伝ってもらっといて又違う商人育てるの悪いと思ったけどまた手伝ってくれた(・ω・)いい奴らだよ
しかしVITは茨の道だった。ソロじゃ狩れないし攻撃おせーし(・ω・)
俺は溜り場で小判ザメしたりクスリンがピラ2連れてってくれて壁してくれたな(・ω・)涙でちゃうね
ここまで書いて気付いた。じにさんが加わったのはファースト商人が商売スキル大体そろえた頃だということを( ̄□ ̄;)
前々からPTメンバー増やそうという話がでていて、俺は狩場で狩りながら探してたが全然見つからなかった。
そんなある日てぞさんからの呼び出しがかかった。俺はFD2で会話してたがすぐに溜り場に戻る。
当時の溜り場はフェイのマップ一番右の中央にある建物の中だった。今マップかわったからないのかな?(・ω・)
溜り場にはてぞともちぇさんがすでにいた。そしてそこには見知らぬ三人がいた!

次回予告!「え?人見知り?かえるですか?花さんハァハァ」の三本立て!
見逃すんじゃねぇぞヽ(`Д´)ノ
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# by sukorupio | 2006-10-09 16:47 | 携帯日記

俺「パーティ名何にしよか?」
スター「スコさんが決めるなら私はなんだって賛成ですよ!」
てぞ「あたいはあんたにホの字や~あんたが決めるんならなんでもええよ」
スコ「よし!じゃあこれからは、アナザーヘブンの仲間として頑張ろう!」
皆「おう!」
っていう感じだったら最高だよね。でもねリアルってそんなに甘くないんだよ?(・ω・)本当は…
俺「じゃ~パーティ名何にしよか?」
二人「何でもいいですよ~」
俺「…」
これは、チャンス!まさか俺が独断と偏見で決めることができるじゃないか!(☆。☆)
俺「じゃあスコルピオと愉快な仲間達か、スコルピオファンクラブのどっちかだな!」
二人「はぁ?おめぇ何イッテンの?あんまちょ~しのってっと埋めるぞマジで」温厚な二人が豹変するかもしれなかったのでそんな事は、言えなかった…(・ω・)
俺もチーム名だからかっこいい名前が良かった。
悩んでるときにふとテレビを見た。ちょうど休みで映画がやってたんだ。それこそがPT名になったアナザーヘブンだったのだ!
この話をきいて映画が見たくなった奴がいるに違いない!内容は保障しないよあしからず(◎ε◎)
俺は初めて仲間が出来た事がとても嬉しかった。リーダーになりたいとは思っていたがこう上手くなることが出来るとは思ってなくて感動した。
その後はキノコワールドで初めてのPT狩りだ。
当時は公平設定なんてなかった。だから皆でがむしゃらに戦った。
誰が一番経験地をもっていっても構わなかった。効率なんて考えていなかったから、仲間とだと一人で勝てない敵にも勝つ事が出来たから
てぞ「バッシュ!マグナムブレイド!」
スター「ファイヤーボルト!」
俺「通常攻撃!」
んにぃ~♪
てぞ「バッシュ!マグナムブレイド!」      スター「ファイヤーボルト!」          俺「通常攻撃!」
んにぃ~♪
俺「ちょっとまてやあああ!おめ~ら手加減しろやこちとらDAしかねえんだぞこらヽ(`Д´)ノ」
俺は世界の不平等について語った。それはもう一生懸命に(・ω・)
二人「はぁ?てめえわらかすなって、なんだもうリーダー気取りかのろま」
俺「てめえら人が優しくしてやればいい気になりやがっておまえらなんてこうだ!ヽ(`Д´)ノ」
一瞬の輝きの後俺の姿はみえなくった。
二人「く、さすがスコルピオ…動きが速すぎて見えないとは…」
次第に二人の息は荒くなりバタバタと倒れていく…
そう、二人は俺の存在が消え、寂しくて死んでしまったのだ!ウサギさんだったのだ!
これみてPCにツッコミを入れた諸君さすがだね(>w<)
話は戻るが俺はそんな苦情言ってない。言う前から皆自分以外の二人の事考えて戦っていた。魔法のレベル下げて敵殺すよりダメージ与える事に気を使ったり、囲まれたときまでSP溜めてマグナム打ったりしてくれた。俺も皆より避けれる分敵のターゲットになる様にした。
皆が協力して狩りをした。協力すればその狩り場で勝てない敵はいなかった。皆と話しながら狩りをすることが楽しかった。レベルも勝手にぐんぐん上がる。誰かがレベル上がるごとに仲間から祝福された。それはとても心地よかった。仲間とこれからも頑張っていこうと思った。
ソロをしている時では体験できない経験がたくさんあった。
皆は今まで良い仲間、良い冒険してきましたか?こうして思い出せばあの頃の楽しみが戻ってきます。だから皆も思い出を大事にしてください。仲間を大切にしてください。つらいことも思い出になる。すべてをひっくるめて良かったと思える日々を過ごしてください。

よし!観客総泣き!これでベストセラーになるな(≡∇≡)
冗談はさておき仲間は大事にしろよ皆(◎ε◎)
さて話を戻そう(長く書きすぎてどこから本題か分からなくなったから読み直すことは内緒(>w<)

いつものように皆と狩りをしている時のことだ。
俺たちはウルフさえ倒せるぐらい強くなっていた。
俺「俺らつえー(笑)」
スター「ここらで勝てない敵いなくなったね^^」
てぞ「じゃあFD行って見ようか!」
俺はそれがどこか知らなかった。フェイの上にそんなダンジョンがある事自体知らなかった。
皆で行くことになり、道の途中にあったでっかい大仏に驚愕した事を覚えている。
FDに入ると入り口からパラパラ人が結構いた。てぞに付いて先を進む。二階に行く少し前の通路で狩りをする事になった。
近くに湧くゾンビ。結構強かった。スターが狙われるといけないから二人で守る。スターのファイヤーボルトはここの敵に効果的だった。スケルトンの骨は100zで売れてチョー高かったから狙いまくった。ここで初めての頭装備、こうもりからリボンを取って頭に付けた。
そこからずっと俺は頭にリボンをつけていた。むしろ付けすぎて俺の印象がその姿になって変えるに変えれなくなっただけだけどね(◎ε◎;)
FDで狩りをしてから俺はソロでもそこに行くようになった。俺はその当時から天才だった(≡∇≡)
狩場に着くなり近くのアコきゅんに話し掛けて共同して狩りをしたのだ(≡∇≡)
俺「こんにちわ^^」
相手「?こんにちわ」
俺「お一人ですか?」
相手「はい」
俺「僕も一人なんですけどレベルに自信ないから一緒に狩りしませんか?^^」
相手「いいですよ~^^
俺(よっしゃあ~(☆。☆)
てな感じで狩りをしていた。もちろんPT勧誘も怠らない!
でもそこまでのレベルになると皆PT入ってたねがっくり(・ω・)
ここでも色々な人と知り合いになったな。俺が同じとこで固定狩りしてたからときどき前会ったことのある人もいたな。
この頃はPTがログインしたらそこから一緒に狩りしてたな。つまり毎日がギルド狩りみたいなもんだったな(☆。☆)
FDで狩りをしだしたある日、テゾさんが商人を作って商会を作ろうと提案してきた。
この頃から商会ってのはあって、猫なんちゃら商会とかたぶん今もあるんじゃないかって商会が昔からあったんだぞ(◎ε◎)老舗の味だな
スターさんは、快く了解して商人を作り出した。その商人の名前でスターさんを呼ぶ事にした。
ライだったかな?でももちぇってのも印象深いからもちぇさんって事にしとこ(◎ε◎)
で、今度はテゾさんがリーダーであそしえ商会を結成した(≡∇≡)
俺はスコシーフが可愛いからこいつを育てたいって事で二人の壁してソロはFDで狩りしてたな(≡∇≡)
その頃からテゾさんは商人を育てだして時々こっちログインする位になったな。
もちぇさんは必ずスターで俺がいるかと居場所確認して俺のとこ来たな(≡∇≡)
俺がおなごをナンパして狩りしてると絶対もちぇさんが来たんだよな(◎ε◎)
それで時々うっとうしいと思ったけど今思えばやつめ、俺と一緒にいるのが物凄く楽しかったんだな(≡∇≡)ナイスういやつ愛してるぞ!
俺が固定狩りでしかも周りに喋りかけまくるから色んな人と仲良くなった。
その中でも+KURUMI+さんとの出会いはβ時代の重要ポイントである。テストがあれば出るので赤ペン引いとくことヽ(`Д´)ノ
クルミさんも同じ所で固定狩りしてたから毎日位三人で一緒に狩りしてたな(≡∇≡)
FDもソロでも余裕になっちゃったそんなある日クルミさんから提案が…
「三人で鳥になりませんか」
あ、違ったそれなんて不思議ちゃん(>w<)
あ~あ、二つ位超爆笑ネタ書いたのに間違って保存せずに閉じちゃってもう忘れた(・ω・)
もうね何回何百文字打ったあとに間違って消しちゃったことか!おいちゃんそんときは、ちょ~なけたよ
ある意味で涙が止まらない作品だよ全くヽ(`Д´)ノ
で、ネタを忘れた事が物凄く悔しいが本題に戻る!
「三人で二階に行ってみませんか?^^」
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# by sukorupio | 2006-09-30 19:40 | 携帯日記

そんな失敗気にしない!(◎ε◎)と、開き直り狩り再開HP減ったら座るを繰り返す日々の中、座ってると女アチャと男剣士が近くにきて、女アチャが俺の真横に何か落とした。しかし、何か分からないし泥棒するきもなかったので無視。消えそうになりアチャが拾い「いらないのか残念」と言ってどこかに行ってしまった。なにがやねんと思ってその時は、気にしなかったが今思い出せばそれはグローブだった(・ω・)今思えばぱくっとけば良かったと激しく忍者(・ω・)
俺は狩りをしていて上がプロという首都だと聞いていたが決して入らなかった。きっと強いモンスがいるとおもったからだ(・_・|
慎重派の俺も三日位かけてついにジョブカンスト!思い出せば長かった…ポリンさえ恐くてドクンドクン言うプパばっか殺したあの日々(T_T)何これチョーうますと思って探しまくってたな(≡∇≡)
なりたいのは盗みが出来るシーフとゲームをする前から決めていた。場所もすでに聞いていた。いざゆかんモロク!俺は歩きだした。HP満タン。中々良い装備!旅の途中何か出ても大丈夫だろうと思い伊豆左のマップの一番下のWPに入る前。二人の旅人「あの人形強いな」スタスタ歩く俺!心の中!(えええ!何その情報!めちゃこえええ(T_T)
モロクまでの旅はダッシュだったな。ピッキをその人形だと思ってメチャ逃げたね!ペコペコのでかさ見たときには、間違いなく殺されると思ったね(≡∇≡;)そんなこんなでついたぜモロク!徒歩で!…昔は転送ないんだもん(・ω・)町を一通り回っていざピラ!なんじゃこりゃ迷路じゃん!思いながら必死に真ん中目指す。そうしたら飛んでくるね奴が(・ω・)初めてのアクティブ!げろつよい!攻撃あたらねー死んだなこりゃ(・ω・)と思ったらありがとう女盗賊!間一髪助けてもらい中へ!転職NPCの部屋にはシーフ二人ノビが一人いて俺の前でノビ転職。女シーフからおめでとうの嵐。(・ω・)…
この期を逃してチャンスはないと直感で悟り俺もすぐ転職!俺のときは、クエストさえなくてすぐ転職できたのだ(≡∇≡)そして俺も祝福の嵐!嬉しくなんかないぞウヘヘ
初心者二人で先輩二人から色々教えてもらったり、色んなものももらったり、死者の遺産とかもらったときは、なんのレアだろうとわくわくしたよ。ただの収集品と知らずに(・ω・)で先輩二人が装備を餞別に落としだしたので、もう一人に負けないように拾いまくったね(≡∇≡)グラとか忍者スーツとか拾って、もう一人に拾わせないのも可愛そうなのでアーバレストを拾わせ、ここで二人の運命は、別れたのであろう…あっちは弓シーフ・俺は短剣シーフ…なんかあっちのがかっちょえ~やん(・ω・)そんな暖かいイベントもありつつ、フェイヨンでキノコ狩りなよとの助言を貰い。初めての土地!初めての敵に挑むため転送でフェイヨンへ!…思い出したら俺が知らないだけで転送あったわ(≡∇≡)
そして町に着いて探索開始!タンス調べる!タンス調べる!ゲームの定番をしたがこの頃から薄々そうゆうシステムが無いと悟る永遠の16歳(・ω・)フェイは、日本か中国ぽくて落ち着いたな。ベータのほとんどは、ここだった思いでぶかい場所だぜ(≡∇≡)
言われたとおりフェイ下出てもう一個下のマップでスポア狩り!この時気付いてなかったが俺の装備はすでにボスレア除いたら最強装備だった!ありがとう先輩盗賊(≡∇≡)この時から俺の可愛さは炸裂していたに違いない!
俺のターン!スポアにダイレクトアタック!食らえ滅びのバー(ry
数発KOで俺の勝ち!俺やばつよじゃん(・ω・)そして「んにぃ♪」…もええぇ!おいちゃん一瞬耳を疑ったが何匹か倒して確認!ハァハァしちゃったね(~o~)
そしてガンガンあがるレベル!チョ~楽しい(≡∇≡)先輩のおかげでステ振りもわかったし、スキル何とればいいかも分かったからちょー快適☆DA取って二段撃になったときには、感動して俺つえぇになったよ(≡∇≡)回避向上も素敵スキルで最強だと思ったぜ!さすが俺!最強のふさわしい男(>w<)
よ~しパパ調子乗って他のモンスもチャレンジしちゃうぞ~(≡∇≡)だがこれがいけなかった…(・ω・)ヘビ発見!レッドスネークかも~ん(☆。☆)はい死んだ(・ω・)攻撃あたんねーし早いし化けモンだったよm(__)m気を取り直してワムテ!はいはい死にましたよ(・ω・)何こいつ等の強さ!おいちゃん泣いちゃうとこだったよ。でも泣かない!だってスコルピオなんだもん!この文を読んで読者の七割が俺の健気さに泣いた思う。言わなくても分かるからいいよ(≡∇≡)ま~そこでひたすらスポアを狩り狩り狩りで狩りばっかりしてたね。そして天機は訪れたのだ!あ~やっとここまで話しきたか。携帯で打つとチョ~つれえな(◎ε◎)俺はいつもどおりスポアを狩っていた。長時間狩りをしているとその狩り場の人と仲良くなれるのはさすがはオンラインゲーム!通りすがりにエモを出しあう内に雑談をするようになった。始め話したのはSEVEN STARさんだった。四年以上前の名前を覚えているとはさすが天才(≡
∇≡)男マジで結構この狩り場で会うから仲良くなったんだよね~(≡∇≡)そこで雑談していると女剣士が近くで狩りをしていた。俺は一瞬で気付いたね。奴は俺に一目惚れしていると(☆。☆)そしてその剣士とも仲良くなったのだがその剣士こそがTESOROさん通称テゾさんだった。俺の巧みなトークでかなり仲良くなったので、俺の野望パーティー作り!皆PTに入ってないと言う事で快く了承!俺がリーダーだぜひゃほぅ!この時から偉大なカリスマがあったのだよ諸君(◎ε◎)ハーレムPT作る気満々だったが数名の男子なんて今更関係ないぜ!
これまで知り合った人は、PTに入っている人ばかりだったから作れるのが単純に嬉しかったんだな(◎ε◎)
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# by sukorupio | 2006-09-23 19:31 | 携帯日記

俺は、テレビゲームに飽きてまだメジャーではないMMOの中からラグナロクオンラインを見つけた。ゲーム説明を読み、おいちゃんも~我慢できないよと思いながらIRIS鯖に降り立った。名前を考えるのに何時間かけたかは、忘れたぜ(≡∇≡;)そしてロード終わって画面が表示されると初心者修練所の外に立っていた。少し歩くとたくさんのキャラがわいわい喋っていてすべてプレイヤーだった。この時にやっときたぜネットゲームと思ったよ(◎ε◎)んで城の中に入ったら前に進めずメチャ人がいた。その中の一人が「早くゲームしたかったらこのNPCでこれ選べばすくゲーム出来るよ」と言っていたので、あがみゃまいこませ~といわんばかりに「ありがとう通りすがりの人」と思いながらクリック!
しかしこれがいけなかった…(・ω・)
降り立った場所は、イズール!これ書いて気付いたがもしかして本当は、イズルートって名前じゃ…でもきにしない!(◎ε◎)
で、うひょ~町だ~冒険だ~ハーレムだ~!って思いながら基本操作の確認♪…あれ座れねーぞ?(≡∇≡;)おいちゃんびっくりしたね。おいちゃん色々頑張ったが結局座れず町探索してたら座ってる女キャラ発見!色々聞こうと思ったが、このゲームで人とまだ喋っていなかったので声掛けるのが恐くてあきらめた。が~しかし指が勝手に動いておりおもくそ喋りかけていた!やめろ心の中のもう一人の俺!ヽ(`Д´)ノ
だが、喋りかけても反応がない…しかし、ここでシカトされるのは、俺のプライドが許さない!俺は頑張った!一人言ものくそ頑張った!そして俺の中で結果が出た!こいつNPCだ(・ω・)そう思ったらおいちゃんチョー恥ずかしくなったよ。傍から見たら「え?何こいつNPCと喋ろうとしてるよきしょ」と思うに違いなかった!俺はすぐ町から出たね通りすがったものは、言うやつの頬は、濡れていたと…
で、結局思い出すとそれは、ただのAFKだったのね(・ω・)初めてだからそんなんしらんわヽ(`Д´)ノ
で外に出ても人いっぱいで雑談してたね。その中俺は初ポリンと戦う!一匹にHP半分近くもってかれてたね(≡∇≡;)ステ振りわからなくてバランス的にあげてたなINTも…(・ω・)
ポリン殺したときは、感動したね。やっと見つけたぜおもろいネトゲー!!何キャラかわええポリンかわええ!と思って画面の前でにやつく俺(・ω・)そしておれつよすだなと思ってファブルにアタック!え?えぇ?死んだシャン…(・ω・)奴は、強かった…初期装備ではかなわないほどに…俺は初心者修練所で説明受けてないから知識はおろか金も何ももらってなかった(T_T)必死にぜろぴー綿毛集めて伊豆で良い武器とか必死に集めたのは、今でも覚えている。さすがに知識ないとやってけないからあの時は、どれがどの職か分からなかったが男剣士に話し掛けた。そこでときたま見かける頭に付いている装備やステータスやスキルの事を聞いた。そこからジョブレベル上げて、座ったりエモ出したりしたな(≡∇≡)俺はレベルあげは伊豆左でたとこでずっと狩りをしていた。そうですよ~他のマップ行くのが恐かったんですよ~(◎ε◎)ウサギ殺してヤワゲ出てそれをチャットで高額買取してたの見て「これ良いものなんだな絶対売らないぞ(
◎ε◎)」と思ってため込んでたな。んで装備も良くなってきて辛くもハエ殺せるようになったときはわしの天下や~ヽ(`Д´)ノおもたのは僕だけですか(・ω・)んで余裕も出たので狩場で皆たむろってる中に一人座ってる女アコ発見!これは喋るしかないわな(☆。☆)そして快調に喋りだす、ゲームの質問でネタはつきなかった。そこでブレスとか速度上昇とかかけてもらってアコの素晴らしさを知ったな(≡∇≡)んでこりゃ友達になれると思って親しく喋りまくり、その会話の中でアコが「ウサギは可愛いから殺せないよ」と言ってきたので俺も「あ~分かるあれ可愛いもんね~俺も殺せないよ^^」と言った。意気投合して会話は、盛り上がったがこれがいけなかった…(・ω・)
会話しまくりでその事すっかり忘れて近くにウサギ出現!お!やわげ!と思って一発KO!ふ、見たかいお嬢さん俺の強さを…ときめながらヤワゲ拾って振り返るそこには、汗エモを出すアコライト!
(・ω・)?
Σ(・ω・)シマッタ
いや~その時の空気はとてつもなく重かったね(≡∇≡;)その後アコはちょっと喋ってすぐ落ちた。友達になれなかったな(・ω・)あの時の塩っぱい経験は今では良い思い出です。(≡∇≡)通りすがりの人は言った。アコの落ちた後に少年が持っていたやわげは彼の涙を拭くために神が与えたのだと(>_<)
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# by sukorupio | 2006-09-19 17:36 | 携帯日記

ふふふのふ(☆。☆)ついにブログ作っちゃったぜ!ま、右手に作ってもらったんだけどねエヘヘまー日記書くっていうか俺のラグナ始めた頃から今までを思い出しながらかこかなと思ってつくったのだ。きっとちょー有名になっちゃって映画化とかなっちゃうんだろうな(>_<)まーそんなかんじで三日坊主でかくぜ!
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# by sukorupio | 2006-09-16 11:24 | 携帯日記

おれすごす
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# by sukorupio | 2006-09-12 20:12