スコッチ天使団


すこるぴお日記
by sukorupio
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俺「パーティ名何にしよか?」
スター「スコさんが決めるなら私はなんだって賛成ですよ!」
てぞ「あたいはあんたにホの字や~あんたが決めるんならなんでもええよ」
スコ「よし!じゃあこれからは、アナザーヘブンの仲間として頑張ろう!」
皆「おう!」
っていう感じだったら最高だよね。でもねリアルってそんなに甘くないんだよ?(・ω・)本当は…
俺「じゃ~パーティ名何にしよか?」
二人「何でもいいですよ~」
俺「…」
これは、チャンス!まさか俺が独断と偏見で決めることができるじゃないか!(☆。☆)
俺「じゃあスコルピオと愉快な仲間達か、スコルピオファンクラブのどっちかだな!」
二人「はぁ?おめぇ何イッテンの?あんまちょ~しのってっと埋めるぞマジで」温厚な二人が豹変するかもしれなかったのでそんな事は、言えなかった…(・ω・)
俺もチーム名だからかっこいい名前が良かった。
悩んでるときにふとテレビを見た。ちょうど休みで映画がやってたんだ。それこそがPT名になったアナザーヘブンだったのだ!
この話をきいて映画が見たくなった奴がいるに違いない!内容は保障しないよあしからず(◎ε◎)
俺は初めて仲間が出来た事がとても嬉しかった。リーダーになりたいとは思っていたがこう上手くなることが出来るとは思ってなくて感動した。
その後はキノコワールドで初めてのPT狩りだ。
当時は公平設定なんてなかった。だから皆でがむしゃらに戦った。
誰が一番経験地をもっていっても構わなかった。効率なんて考えていなかったから、仲間とだと一人で勝てない敵にも勝つ事が出来たから
てぞ「バッシュ!マグナムブレイド!」
スター「ファイヤーボルト!」
俺「通常攻撃!」
んにぃ~♪
てぞ「バッシュ!マグナムブレイド!」      スター「ファイヤーボルト!」          俺「通常攻撃!」
んにぃ~♪
俺「ちょっとまてやあああ!おめ~ら手加減しろやこちとらDAしかねえんだぞこらヽ(`Д´)ノ」
俺は世界の不平等について語った。それはもう一生懸命に(・ω・)
二人「はぁ?てめえわらかすなって、なんだもうリーダー気取りかのろま」
俺「てめえら人が優しくしてやればいい気になりやがっておまえらなんてこうだ!ヽ(`Д´)ノ」
一瞬の輝きの後俺の姿はみえなくった。
二人「く、さすがスコルピオ…動きが速すぎて見えないとは…」
次第に二人の息は荒くなりバタバタと倒れていく…
そう、二人は俺の存在が消え、寂しくて死んでしまったのだ!ウサギさんだったのだ!
これみてPCにツッコミを入れた諸君さすがだね(>w<)
話は戻るが俺はそんな苦情言ってない。言う前から皆自分以外の二人の事考えて戦っていた。魔法のレベル下げて敵殺すよりダメージ与える事に気を使ったり、囲まれたときまでSP溜めてマグナム打ったりしてくれた。俺も皆より避けれる分敵のターゲットになる様にした。
皆が協力して狩りをした。協力すればその狩り場で勝てない敵はいなかった。皆と話しながら狩りをすることが楽しかった。レベルも勝手にぐんぐん上がる。誰かがレベル上がるごとに仲間から祝福された。それはとても心地よかった。仲間とこれからも頑張っていこうと思った。
ソロをしている時では体験できない経験がたくさんあった。
皆は今まで良い仲間、良い冒険してきましたか?こうして思い出せばあの頃の楽しみが戻ってきます。だから皆も思い出を大事にしてください。仲間を大切にしてください。つらいことも思い出になる。すべてをひっくるめて良かったと思える日々を過ごしてください。

よし!観客総泣き!これでベストセラーになるな(≡∇≡)
冗談はさておき仲間は大事にしろよ皆(◎ε◎)
さて話を戻そう(長く書きすぎてどこから本題か分からなくなったから読み直すことは内緒(>w<)

いつものように皆と狩りをしている時のことだ。
俺たちはウルフさえ倒せるぐらい強くなっていた。
俺「俺らつえー(笑)」
スター「ここらで勝てない敵いなくなったね^^」
てぞ「じゃあFD行って見ようか!」
俺はそれがどこか知らなかった。フェイの上にそんなダンジョンがある事自体知らなかった。
皆で行くことになり、道の途中にあったでっかい大仏に驚愕した事を覚えている。
FDに入ると入り口からパラパラ人が結構いた。てぞに付いて先を進む。二階に行く少し前の通路で狩りをする事になった。
近くに湧くゾンビ。結構強かった。スターが狙われるといけないから二人で守る。スターのファイヤーボルトはここの敵に効果的だった。スケルトンの骨は100zで売れてチョー高かったから狙いまくった。ここで初めての頭装備、こうもりからリボンを取って頭に付けた。
そこからずっと俺は頭にリボンをつけていた。むしろ付けすぎて俺の印象がその姿になって変えるに変えれなくなっただけだけどね(◎ε◎;)
FDで狩りをしてから俺はソロでもそこに行くようになった。俺はその当時から天才だった(≡∇≡)
狩場に着くなり近くのアコきゅんに話し掛けて共同して狩りをしたのだ(≡∇≡)
俺「こんにちわ^^」
相手「?こんにちわ」
俺「お一人ですか?」
相手「はい」
俺「僕も一人なんですけどレベルに自信ないから一緒に狩りしませんか?^^」
相手「いいですよ~^^
俺(よっしゃあ~(☆。☆)
てな感じで狩りをしていた。もちろんPT勧誘も怠らない!
でもそこまでのレベルになると皆PT入ってたねがっくり(・ω・)
ここでも色々な人と知り合いになったな。俺が同じとこで固定狩りしてたからときどき前会ったことのある人もいたな。
この頃はPTがログインしたらそこから一緒に狩りしてたな。つまり毎日がギルド狩りみたいなもんだったな(☆。☆)
FDで狩りをしだしたある日、テゾさんが商人を作って商会を作ろうと提案してきた。
この頃から商会ってのはあって、猫なんちゃら商会とかたぶん今もあるんじゃないかって商会が昔からあったんだぞ(◎ε◎)老舗の味だな
スターさんは、快く了解して商人を作り出した。その商人の名前でスターさんを呼ぶ事にした。
ライだったかな?でももちぇってのも印象深いからもちぇさんって事にしとこ(◎ε◎)
で、今度はテゾさんがリーダーであそしえ商会を結成した(≡∇≡)
俺はスコシーフが可愛いからこいつを育てたいって事で二人の壁してソロはFDで狩りしてたな(≡∇≡)
その頃からテゾさんは商人を育てだして時々こっちログインする位になったな。
もちぇさんは必ずスターで俺がいるかと居場所確認して俺のとこ来たな(≡∇≡)
俺がおなごをナンパして狩りしてると絶対もちぇさんが来たんだよな(◎ε◎)
それで時々うっとうしいと思ったけど今思えばやつめ、俺と一緒にいるのが物凄く楽しかったんだな(≡∇≡)ナイスういやつ愛してるぞ!
俺が固定狩りでしかも周りに喋りかけまくるから色んな人と仲良くなった。
その中でも+KURUMI+さんとの出会いはβ時代の重要ポイントである。テストがあれば出るので赤ペン引いとくことヽ(`Д´)ノ
クルミさんも同じ所で固定狩りしてたから毎日位三人で一緒に狩りしてたな(≡∇≡)
FDもソロでも余裕になっちゃったそんなある日クルミさんから提案が…
「三人で鳥になりませんか」
あ、違ったそれなんて不思議ちゃん(>w<)
あ~あ、二つ位超爆笑ネタ書いたのに間違って保存せずに閉じちゃってもう忘れた(・ω・)
もうね何回何百文字打ったあとに間違って消しちゃったことか!おいちゃんそんときは、ちょ~なけたよ
ある意味で涙が止まらない作品だよ全くヽ(`Д´)ノ
で、ネタを忘れた事が物凄く悔しいが本題に戻る!
「三人で二階に行ってみませんか?^^」
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by sukorupio | 2006-09-30 19:40 | 携帯日記
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